試作から量産まで、金属、樹脂加工、完成品を一貫生産

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TEL:0266-58-1112 | FAX:0266-52-4314

長野県諏訪市湖岸通り1-19-7

会社案内

経営理念

我々は、ものづくりを通じ、物心両面における幸福を探求し、社会に新しい価値の創造を実現します

我々は理念(幸せ)実現のため
新しい価値として「人づくり」・「お客様第一」・「社会貢献」
を三つの柱に事業活動を展開してまいります。

「人づくり」
全従業員は仕事を通じて個々人の人間力を高めるとともに、共に誇りの持てる職場を醸成するよう努めてまいります。

「お客様第一」
全従業員は仕事を通じて常にお客様の立場に立って考え行動し、要求品質を実現してまいります。

「社会貢献」
全従業員は仕事を通じて社会に貢献し、物心ともに豊かで感動多き人生を共に築いてまいります。

代表取締役 渡邊 高志

会社概要

社名 株式会社ヤマト
創立 昭和39年3月
総資本 8,800万円
事業 精密金属切削部品
精密プラスチック切削部品
精密プラスチック成形部品
アッセンブリ/組立
各種完成品の開発・製造
代表者 代表取締役 渡邊 高志
本社所在地 長野県諏訪市湖岸通り1-19-7
電話番号 TEL 0266(58)1112
FAX 0266(52)4314
事業所、営業所、倉庫 本社工場  長野県諏訪市湖岸通り1-19-7
新工場   長野県諏訪郡下諏訪町東高木9050
下諏訪工場 長野県諏訪郡下諏訪町東高木9059
和田倉庫  長野県小県郡和田村720
総人員 男子55人 女子25人 合計80人
主要取引銀行 商工中金 諏訪支店
三井住友銀行 諏訪支店
長野銀行 諏訪支店
八十二銀行 諏訪支店

沿革

1964(昭和39年) ヤマト精工(有)設立、メーター類の組立、部品の二次加工を始める。
1967(昭和42年) 工場増築、自動旋盤を導入し部品加工を始める。
1970(昭和45年) ヤマト樹脂(有)を設立、プラスチック成形を始める。
1971(昭和46年) ヤマト精工(有)工場増築。
1973(昭和48年) ヤマト商事(有)設立。ヤマト樹脂(有)工場新設。
1977(昭和52年) ヤマト精工(有)工場増築。
(有)大和設立、プラスチック成形の増強をはかる。
1978(昭和53年) モーター類の組立を始める。
(有)電研設立、スイッチの組立を始める。
リールの製造販売を始める。
1980(昭和55年) ヤマト精工(有)工場増築。
アンテナローテーター、脈拍計の製造販売を始める。
ヤマト商事(有)を組織、商号変更し株式会社ヤマトとする。
1981(昭和56年) ヤマトグループの販売ルートを株式会社ヤマトに一元化する。
成形金型部門をもうける。
1984(昭和59年) ペーパーシュレッダーの製造販売(国内外)を始める。
1986(昭和61年) 新下諏訪工場完成、機械設備も大幅に増設して操業を開始する。
1988(昭和63年) 小型電子ミシンの製造販売を始める。
1994(平成6年) (有)大和を商号変更し(有)ティエムエス(TMS)とする。
(有)TMSを中心にインターネットプロバイダーを開始。映像、ソフト部門の事業導入。
1995(平成7年) ローラー式直線チューブポンプ開発。飲料用ディスペンサー製造、販売。
1997(平成9年) 東京ビル購入(6階建て地下駐車場付)
1998(平成10年) ヤマトビバティック(有)設立
2002(平成14年) 新本社工場完成
2007(平成19年) 代表取締役に渡辺高志が就任
2010年(平成22年) カジュッタプロジェクト始動
2013年(平成25年) カジュッタ販売開始

アクセス

西に諏訪湖を控え諏訪市、下諏訪町の環境沿いに本社工場、下諏訪工場と東西にほぼ一直線にグループの工場が連なっています。とりわけ新工場は、鉄筋コンクリート3階建で主力工場としての規模を有しています。

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